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まい だいあり~

日々の何気ないできごとを綴っていきます。

手入れが楽で、好きな柄が着れるレンタル袴

今って、小学生の女の子も卒業式に袴で出席する子が増えてきています。
もちろんレンタル袴だそうです。
子どもが着たがるからとお母さんが言ってましたが、凄いなぁと思いました。
でも結局スーツを買っても、その後着る機会が無いからレンタルしても金銭的には変わらないと言ってました。
考え方によっては、その方がいいかもしれません。

うちには大学生の娘がいます。
今3年生なので、再来年卒業する予定です。
もちろん、卒業式には袴で出席させます。
4年間頑張った証ですから。
今は大学の生協でもレンタル袴を取り扱っているので、生協でもレンタルしている呉服店でも彼女の好きな柄を選ばせようと思っています。
着物は後々の保存や手入れが大変なので、レンタルが楽です。
その時代によって流行りもありますし、柄の種類もレンタル袴はいっぱいありますから、若い女の子のものはレンタルした方がいいですね。

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断熱塗料で屋根の寿命も延ばせ涼しくなります。

一軒家に暮らしていますが、築年数も30年を経過しているので、壁にはクラックが発生をしていましたし、10年に一度は塗り替えるように心がけていました。
ですが屋根の部分に至りましては目立った損傷も無く、お手入れは殆どした事がありませんでしたし、雨漏り等も経験がありませんでしたので、殆ど無関心に近い状態でした。
ですが、ある日の事、屋根の樋の部分に近い箇所からひび割れが発生をして、瓦の一部分が地面に落ちていました。
よく見ますと先の部分にヒビが入っていましたし、瓦の塗装部分が剥がれ落ちて色が履けている事に気が付きました。
一部分は塗装が捲り上がり下地に水が入り込んで浮いている状態でした。
家の前には高い建物も無く、日差しがとても良いので直射日光が瓦に降り注ぎ、瓦の耐久年数を弱めている感じでした。

瓦のお手入れに関しては無知に近い事もありましたし、一度調べておいた方が良いと思うようになり、瓦屋根診断技士の方に見ていただくことに致しました。
調べて頂いた結果、屋根のゆがみ等は発見をされずに極めて良好の状態と判断をされましたが、所々コーティングが剥がれており、これから先も老化によって剥がれていく事が指摘をされました。
剥がれた所から下地を傷め、割れる事も考えられるのでコーティングを薦められました。

今ある瓦の上に塗料を塗る事で下地を守り耐久力を上げるという事です。
瓦のやり変えとなりますと費用も高く付きますし、施行をしておくだけで後、数十年は持つかも知れないと言われ、瓦の塗装をして頂く事になりました。

その後、業者さんに来ていただいてサンプルを片手にオススメの塗料を紹介して頂きましたが、中でも薦められたのが断熱塗料でした
瓦に施行をする事により外気を瓦で受け止め、室内にまで達する熱を抑える事により、夏は家の中が涼しくなり光熱費の削減に繋がると言うことでした。
とても経済的だと思いましたし、瓦の耐久性も保たれると言う事で施行をお願いしましたが、夏の熱い季節に効果の程を感じる事ができました。
22度ぐらいで冷房を掛けていましたが、設定温度に達する時間が短くなり、明らかかに外気温が伝わり難くなっている事が分かりました。
また電気代の方も少なくなり経済効果も上がりましたので、家にもやさしく、また地球にも優しくなると思いました。

友の会が大流行り!!

日銀がマイナス金利の導入を発表して一カ月程たちましたね。
先日通帳を見てみると金利なんてほぼ無しって状態でした。
住宅ローンなどの返済には金利が安くて今から家を買う人達にはよいのですが、銀行預金などは最低の金利

でもさすが主婦は強いですね。
今百貨店の友の会が大流行りだそうです。
積み立てをすると、積立て額に1ヵ月分のボーナスがプラスされるのでほぼ金利の無い銀行に預けるよりはずっとお得だという事で大流行りだそうです。 
私も先日友人と行って来ましたぁ。
一年後のボーナスが楽しみで~す。(^^♪

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鉢植えの大根を収穫しました

植物を育てるのが好きなのと、食費の節約ができるということで、趣味と実益を兼ねて家庭菜園をしています。
とはいえ、マンションのベランダなので出来ることは限られていますが…。
最近はだいぶ寒くなってきて、秋野菜の収穫シーズンとなりました。
我が家でもぼちぼちと鉢植えで栽培していた野菜たちを収穫しています。
本日の収穫は中型大根でした。大型の大根となると深くて大きな容器に大量の土が必要で、なかなか栽培しづらいもの。そこで、通常の大根より短くて小ぶりな中型大根や、深さがいらないかぶのような丸型の聖護院大根という珍しい種類の大根を育てています。
通常の大根も育てたことがありますが、容器の大きさと土の量で場所を取るうえに重くて動かすのも大変で、あまりベランダ向きではないと感じました。
根菜類では人参も育てています。深めの容器がなくても、3寸人参なら普通の鉢やプランターで育てられます。
葉野菜中心になりがちな秋野菜ですが、品種を選べば根菜も楽しめるのでおすすめです。

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活用方法の多様化するブログ

近年はブログの活用方法が、多様化してきているのではないかと推測されています。
多くの人たちがこうしたツールを日常的に利用し、自身の日記などを公開する手段として利用しているのではないでしょうか。
様々な活用方法が見出されるようになってきていると考えられていることから、このようなコンテンツ多くの分野などからの関心が寄せられるようになり始めているのではないかと思います。
積極的に記事を更新することで、情報を効果的に宣伝することに最も多く利用されているとみられているものの、それ以外の方法にも高い頻度で利用されてきています。
他のSNSツールと連動させる人も多くなってきつつあり、ブログを宣伝の手段として利用する人や企業も飛躍的に増加しているのではないかとみられています。
また、写真や動画を記事に掲載することによって、多くの人たちから関心を抱いてもらおうとすることも実現されているのではないかと思います。
このように形式で、他のツールを積極的に連動させることなどで活用方法をより多彩にすることも、多くの人たちによって実践されているのではないかとみられています。
新たな活用の在り方のひとつとしても、昨今では複数の業界からクローズアップされるようになってきており、話題に挙げられているのではないでしょうか。
今後もブログは多岐にわたる活用の手法で、多くの人々によって利用されていくのではないかとみられています。
そのため、これまで以上に身近なツールの一種として認識されるようにもなると考えられており、幅広い目的に活用されることに期待が抱かれるでしょう。
利用する人の年代も場は広くなるのではないかと予測されており、これまでよりも話題性に富んだコンテンツの一種として、受け入れられることにも繋がるのではないでしょうか。
様々な活用手法が確立されることと同時に、利用する人の数も次第に多くなると考えられていることから、大きく期待されるのではないかと思います。
http://gatto-blu.com/

本を読みたくなったら図書館、漫画喫茶

時々、無償に本が読みたくなった時は図書館へ向かいます。最近はまっているのは自己啓発本です。
落ち込んでいるときや、後ろ向きな気持ちになってしまったときに、これではいけないと思いながら自己啓発本を読むと、気持ちが明るくなったり、楽になったりします。
それに、時間の使い方が下手だな、と思ったらそれに関する本、片付けがいまいち乗らないな、と思ったら片付けのやる気が出る本を探して読む、などといったことができるので、いろいろなジャンルのものをその時の気分に合わせて読むことができます。
それから、時には漫画が読みたくなることもあります。
昔読んでいた、お気に入りの漫画です。そういったときは、漫画喫茶に行って漫画を読みます。
こちらはお金がかかるので、そう頻繁に行ける訳ではないのですが、行ったらなるべくたくさん読むために、集中してがんばります。
本来、あまり本を早く読むことができずにゆっくりじっくりのタイプの私ですが、この時ばかりは時間配分を意識して、がんばって読み進めるのです。
そんな風に、読みたい本によって行く場所を変えることで、日常の気分転換になるのでいいですよね。たくさん本を読んだ日は、充実感でいっぱいになります。

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複数の国や地域で利用される遮熱塗料

現在では、遮熱塗料が複数の国や地域で利用されるようになり始めているのではないかと考えられています。
屋外の太陽光を効果的に遮りたいと希望する家主が多く存在するようになってきているため、このようにして世界規模で遮熱効果のある塗料が用いられるようになってきているのではないでしょうか。
日本を含めて多くのエリアでこのタイプの塗料が用いられるようになってきているため、多くの方面で話題としても取り上げられてきつつあります。
効果的に遮熱できる塗料の存在が大きくクローズアップされるようになってきており、実用性のある塗料のひとつとしても捉えられているのではないかと思います。
このような傾向は年々顕著なものとして見受けられるようになってきており、遮熱効果に対する関心も飛躍的に向上してきているのではないかとみられています。
遮熱塗料が普遍的に利用されている地域も着実に多くなってきていると推測されていることから、興味深く注目している人も数多く存在しているのではないでしょうか。
遮熱を継続的に行うことの可能な塗料が大半を占めているとみられているため、高く評価されているのではないかとも考えられています。
このような動向は、更に広いエリアに波及していくのではないかと推測されています。
そのため、遮熱塗料がこれまで以上に多くの地域で普遍的に利用されることが実現されていくのではないかと考えられており、幅広い業界からの関心が寄せられることにも繋がっていくのではないかと思います。
これまでよりも簡単に遮熱用の塗料を活用できる環境が幅広く整備されるとも見込まれていることから、大きく期待される可能性も高くなっていくのではないかと思います。
http://www.daikin.co.jp/chm/products/